ペットフードの表示には、ほとんどの場合、「ペット以外に使用しないで下さい」と表示してある。人間が食べたら害があるからだ。人間に害のあるものをペットなら食べさせてもいいの?
そこに疑問を持たない飼い主さんがいかに多いことか。
もちろん贅沢をさせる必要はない。
国産黒毛和牛をわざわざペットに食べさせる必要はない。
でも少なくても人間が食べても大丈夫なペットフードであるべきじゃないですか?
そんなふうに考えてペットフードを作っているのがBigwoodという会社です。
2004年05月10日
2004年05月07日
犬にもマクロビオティック
毎日楽しみに見ている楽しい犬生活を見ていたら
という記事を発見。
なるほど、犬にもマクロビオティックか。
何を隠そう、昔、能登の天然塩の仕事をしている時に、マクロビオティックの大家、久司道夫先生に何度かお会いしたことがある。
一般的には単純に玄米食とか、ベジタリアンだとか思われているがその背景にある思想にはとても深いものがある。
で、ペットとマクロビオティックで検索していたら、次のようなページがあった。
・マクロペット
久司先生はこんなこともおっしゃっている。
すごいですね。ちょっとここまで言うのも凄すぎますが、でもマドンナとか、マイケルジャクソンとかトムクルーズとかクリントンはマクロビオティック信者ですからね。
体重が減った。イヌメシを手作りするようになって、ヒトメシも玄米に合うマクロビオティック風な食事になってきているからかな。あとは毎日10000歩以上の散歩…全て犬のおかげだ。
という記事を発見。
なるほど、犬にもマクロビオティックか。
何を隠そう、昔、能登の天然塩の仕事をしている時に、マクロビオティックの大家、久司道夫先生に何度かお会いしたことがある。
一般的には単純に玄米食とか、ベジタリアンだとか思われているがその背景にある思想にはとても深いものがある。
で、ペットとマクロビオティックで検索していたら、次のようなページがあった。
・マクロペット
久司先生はこんなこともおっしゃっている。
久司道夫氏は、こんなことも。
「犬に、マクロ食を何世代にも渡って与えつづけると、次第に知能が発達して、人間のようになります」
すごいですね。ちょっとここまで言うのも凄すぎますが、でもマドンナとか、マイケルジャクソンとかトムクルーズとかクリントンはマクロビオティック信者ですからね。




